ここ2ヶ月ほどジョギングやってます。休みの日は序々に距離をのばしながら走っていたのですが、ついに90分走れることができました〜(ぱちぱち)。今回は15km走れたのでハーフマラソンの完走も視野に入ってきたんでしょうか。できればハーフマラソンを2時間以内で完走したいなぁ。と。
で、ジョギングでの消費カロリーをみてみたら1km6分のペースだと1時間600kcal消費するのだそう。どうりでエネルギーがほしい感じになるわけだ。
「misc」カテゴリーアーカイブ
たまには日記
たまには日記っぽく一日を綴ってみますか。
仕事が遅かったせいもあり、朝は8時に起床。そこからサクっとランニングすれば良かったのだが、グダグダとyoutubeを見て、例の亀田家初黒星のボクシングの試合をダラダラ見る。この親子は親子愛はあっても、それ以外のことは全く倫理観のかけらも無いのですね。それはとても怖いことだ。
そんなことなどをダラダラしてたら10時30分に。時間を無駄にしたなぁ。と、反省しつつ気持ちを切り替え、LSDっぽいランニング。今日は二子橋−丸子橋間を往復できた。確実に走れてきているのが分かってうれしい。心肺系よか足の方がまだ強化が必要だなぁ。
コンビニで昼ご飯を買ってきて食べてたらあっという間に13時半。さくっとメールなぞを書きつつ、14時に家を出る。
駅までの道のりにある等々力渓谷は今日は団体さんもいたりして結構人がいた。まだ、等々力不動尊裏の茶屋でかき氷とか食べたことないんだよなぁ。
品川までの電車では爆睡。最近、睡眠時間が足りない・・・というよりは睡眠の質が悪いのか。
品川で自転車生活の反省をしにボウリングとのみ会に。ボウリングは、ブザマなありさま。1番と3番の真ん中に当てなくちゃね・・・なんて邪念を捨ててただ1番ピンにまっすぐ当てることだけをイメージしてなげたらストライク・スペア・スペア・ストライクといい感じで当たった。
6時からは飲み会。当然ながら自転車生活の反省なんてしない。ボウリングのほうはガター賞だった(苦笑)。
最後にカラオケ。だいぶひさかたのカラオケでしたが、いやー、笑わせてもらいました〜。なんかこの回ではいつになく抱かれた(笑)ような気がする。あの方がみんな集まって楽しそうにしてたから見に来ていたのでしょうか。
帰り際に雨。明日は雨かー。う〜ん。
高尾山森林走遊学大会 さわやか森林マラソンに行ってきた。
というわけで、9/30に開かれた高尾山のトレイルランの大会に行って来ました。7kmで高低差が400mくらいのコース・・・だったはず。
天気は朝からずーっと雨。日曜日なのに、高尾山行きの京王線もザックにステッキを持った人は皆無というそんな日でした。
スタート地点から半分がずっと登り、残りの半分がずっと下りというコースだったのですが、途中、道が狭くてみんな数珠繋ぎでいるような状態の場所があったところは全体のペースにあわせるしかなく、勾配もそれなりにあって、ちょっとつらいところだった。登りの最後1km弱もちょっと勾配がきつくなっていて結構足にきてた。おまけに雨が降っていて地面がかなりぬかるんだ状態でした。最初のうちは、靴をぬらしたくないなぁ。と、おもってたのですが、一回水たまりに入ってしまうと、そんなことはどうでも良くなり、ビシャビシャと水たまりを走ってた。ここらへんの楽しさはマウンテンバイクに近いっすねぇ。
下りは楽ちんだったっす。最初は下りでとばすと膝を壊したりするんじゃないのかなぁ。と、思ってたのですが、このために新調したトレイルラン用のシューズが衝撃を吸収している感じがして、サクサクっと走れてしまいました。息も思いのほかあがらずに走れて、下りの途中で「お、なんかいい感じ〜!」とやけにハイになってました。
で、だいたい真ん中くらいの順位でゴール。走り終えたあとも、中学校のロードレース大会とか、研究室対抗駅伝の時のように気持ち悪くなることも無く、息も整った状態で「あぁ、楽しかった!」と思えたのが新鮮な感じでした。なるほど、市民レースはこんな感じで走ればいいのか!
そしてこの日、一緒にきた皆さんと八王子の温泉で凍えたカラダを暖めて、アルコールでアタマを暖めてから帰宅しました。
いやー、濃い一日でした。
後日、四日ほど足の筋肉痛が取れなかったのにはびびりました・・・使わない筋肉をたくさん使っていたということなのですね。
最近、走ってます。自転車じゃなくて足で。
ひょんなことから、高尾山森林走遊学大会 さわやか森林マラソンなるものに参加してきました。これは、トレイルランの大会なのですが、トレイルランというのは、登山道とかマウンテンバイクのトレイルを走ることと考えればわかりやすいかなぁ。と。思います。
この大会に出ると決めたのが大会の1ヶ月とちょっと前。そのときはトレイルランはおろか、走ることも全くしてなかったので、まずは本を買ってジョギングするところから始めました。二日おきに走ることにして、最初は15分、次は17分とじょじょに走る時間を伸ばしていって、最終的には5kmを30分くらいで走るようにしておくことができました。また、一ヶ月のなかで、ゆっくり1時間を走るきることも一度やることができた。3週間くらい走った頃には体の変化、特に下半身が変わってきた感じがして面白かったです。
トレイルランも無事走りきれたので、次はハーフマラソンに挑戦っすー!
適応信号処理なんて言葉を久しぶりに使ってみる。
メモメモ。最近、ポラールの心拍計をつかって走ったりするのですが、あのバンドがうざいですねー・・・耳たぶから脈を取るとかでうまく心拍数をとれないんかー?適応信号処理とか使ってないのかね・・・。
明日は電気がやばいらしい
夜だっていうのにやけに暑いですね。
なんだか、明日の電気の供給が今年最大の危機っぽいですね。柏崎の原発も止まっちゃったし。大丈夫なんでしょうか・・・?
というわけで、東電が出している「でんき予報」のバナーをしばらくこのページに貼っておきます。節電しょう。
修悦体を見に行く。
パソコンのパーツの下取りをしにアキバへ。査定の時間が90分くらいかかるというので、せっかくだから、この間を使い、修悦体を観に日暮里駅にいくことにした。
修悦体とは・・・警備員の佐藤修悦さんという方が新宿駅ではじめた、ガムテープによる道案内があって、そこで使われている独特なゴシック体を指すようです。ここなどで取り上げてます。さいきん、日暮里駅に移られて修悦体による道案内を再開されたそうです。
で、行ってきました。いやー、標識を見た瞬間、顔がゆるんでしまいました。すごいですね。<%=flickr 1098010362 %>
接写してみました。これなんかみると、本当にガムテープだけでかかれているのが分かります。アールははさみでつけているのでしょうか。<%=flickr 1097145963 %>
イの文字が独特な「トイレ」もそのまま残ってました(笑)。
こういうコト書くと怒られちゃいそうですが、いくつかは改札でなくてもみれますよん。近くの駅のひとは、ちょいと電車を降りて修悦体を観察なさっては。
結局、(ある程度の)楽器習得、(ある程度の)語学習得・・・そのほかに必要なものは
この半年ほど森沢先生の英語上達完全マップをやっていて、3年ほどピアノをやってたり、だいぶん前にギターを挫折したり、ギターを使いこなす友人がいたりするわけですが、楽器でも語学でも学習するためのプロセスってほとんど同じだなぁ。と、思うわけです。
たとえば、ギターのスケールを「理解する」のと「すらすら弾けるようにになる」ってのは全然違うものなのと同じようにに、中学校の英語を理解するのと、中学校の英語を使いこなすのが違うのも同じ。
で、上達するには、単調とも思えるスケールを繰り返し弾くのと同じように、英語も音読を反復しないとダメなのも同じ。また、ただ、単にやってればいいかというと、そうではなく、間違ったところを意識していかないとだめなのも同じ。
ある程度のレベルに達するには、ある程度・・・たとえば1日2,3時間とかの練習が絶対に必要なのもおんなじ。
で、やればやるほど「(絶対的に)全然まだまだだなぁ」って思うのも楽器も語学も一緒。永遠にcry for the moonってな感じなわけです。
また、一番大事なのは、「モチベーション」ってのもまた、おんなじ。
結論:ピアノを上達するにはかなりの覚悟が必要。今はその覚悟がないんだな。
6年ぶりの単位認定試験だぞい。
今日は会社やすんで放送大学の試験を受けにいってきました。相変わらず前日に一夜漬けするところが進化が無いというか何というか・・・
学習センターは試験がない日よりさぞかし騒がしいんだろうなぁ・・・と、思って若干気が引けていたのですが、全然そんなことはなく。もちろん、人は、かなりたくさんいるのですが、老いも若きも、みんな黙々と試験勉強してました。おー、みんなすごいぞー!
で、試験は同じ科目を受けた人が同じ教室で受けてたわけですが、あぁ、ここにいる人たちが一緒にこの科目を聴いてたんだー。というのが分かりました。なんかうれしかったです。
試験の結果は・・・ひとつは多分満点(渡邊二郎先生ありがとう)。もうひとつは・・・50点は確実にとれたのですが。あと10点がアヤしい。
やらせ発言がやらせのような
例の段ボールまんの話。「やらせ」でしたって話になってるみたいですが、なんか、疑ってしまいますね。「やらせ」でしたってことにしたら報道したテレビ局以外の人にはすべて都合がよくなるわけじゃないですか。
テレビ局に何かしらの圧力がかかってるんじゃないのかしらんと下衆の勘繰り。