今日のちょっとだけトクするひとこと。

なんか一回書いたような気がするが。
ポイントとかの関係で、クレジットカードを使わなければならないってことあ有ります。そんな時は、ローソンに駆け込んでジュースを買うってのもひとつの手ですがamazonのギフト券を買うってのがスマートだと思われ。amazonのギフト券は500円以上だったら1円単位で自分の好きな額に設定できます。それを自分宛におくればいいのです。
問題はそれを使うか、なのですが、amazonのギフト券だったらいつかは使うっしょ?
ちなみに、ポケットカードのあと割廃止のときは、amazonのギフト券+パスネットでいくらか「ねじりこませる」予定。ポケットカードは「あと割」廃止すんなー!

うちの近くに住んでいるらしい有名人

ふと思いついて、アルフレッド・リード氏はご存命なのかをネットで調べてみた。
ちなみに、アルフレッド・リードとは、吹奏楽をやっていた人は99%知っているだろう作曲家&指揮者です。「アルメニアンダンス」とか作った人ですな。御歳83になりますな。
で、調べたところ、ご存命であるばかりか、積極的にご活動なされていて、日本でクリニックを結構開いているらしいです
んでもって日本の大学の客員教授をしていて、んで、都筑区に住んでるらしいです。港北ニュータウンマーチなんて曲も作っちゃったとか。
港北東急とか行ったら買い物とかしているんだろうか。

うそ日記:またまた怪しい新生銀行の商品

この銀行が企画する商品ってのは、どうしてこう、インチキ臭いのが多いんでしょうね。今回出た、Powered One新型1%定期ってのは、5年間で1%の利息。ただし、銀行の判断により、8年間に延期することもあります。中途解約する場合は元本を下回る場合があります。とな。ようするに5年後に金利が上がったとしたならば、定期の期間が8年間になってしまうのだな。そうすると、おそらくこの商品を買うと損することになるっしょ。
そもそも中途解約して元本が減る定期なんてのは、ノンリスク資産と言えないんじゃないのか?定期にする意味ないじゃん。
いいかげんにしる。

どんどん狭まるアステルのエリア

ついに、アステル関西もサービス終了がアナウンスされました。アステル中部のFAQは痛々しい限りです。残すは、沖縄・中国・四国・中部・関東・東北ですか。これらもいつまで残ることやら。私が予想するに最後まで残るのは沖縄でしょう。ええ。
と、いうわけで、東北のアステルを担っている、東北インテリジェント通信のページをのぞいてみると、一番最初にこのなんともいえない端末がトップページで迎えてくれます。これ、現行機種っすか?っていうか、端末はこれだけしかないの?
「えー、マジこの端末?」「キモーイ」「こんな端末が許されるのは小学生までだよねー。」「キャハハ」と、例のAAのコピペを考えてしまったよ。

「新生銀行の代わりになるのはりそな銀行。」の巻

いつぞやに、4月1日からりそな銀行は振り込み手数料が税込み100円になると書いたけども、実は実質無料になる(人もいる)のに気づきませんでした。
話は簡単で、給料振込口座とか、公共料金引き落とし口座とかにして、りそな銀行のポイントを上げると、振込手数料が100円バックされるのですよ。つまり、実質無料。念のためりそな銀行で聞いてみたら、振込の回数制限はないんだそうだ。
いつ無くなるか分からない新生銀行の振込無料にびくびくして使っているよりも、りそな銀行をメインバンクにしちゃった方がいいかもしんないですよ。
ちなみに、振込無料になるためには、「給料振込+通帳レス口座TIMO+テレフォンバンキング+ネットバンキング+りそなカード(年会費無料)加入+りそなカードを引き落とし先にする+NTTとNHK引き落とし」が一番ハードル低いと思われ。
ちなみに私は「様子見」です。ただ、4月1日以降の新規口座から「休眠口座」という(改悪)制度が始まるので、さっさと口座は開設したけど。口座作るなら明日までが吉ですよ。
追記:この話は、●がついているりそな銀行(つまり、旧あさひ銀行)のみの話、■(旧大和銀行)は違うので要注意。っていうか、いい加減にシステム統合しろや。

ETF、どれ買うか?

寝ているときに思いついて、ふと計算してみた。
日興アセットの上場TOPIX(ETF:1308)は、株式のファンドでは日本一信託報酬が安くて、年率0.11%なのですが、1000株単位なので現状だと115万円かかってしまいます。ほかのTOPIXのETFは100株単位なので11万5000円くらい。で、信託報酬は年率0.22%
じゃあ、インデックスファンドをつみたてしつつ、ある程度積み立てした時点でETFにスイッチした場合、上場TOPIXとほかのETFでいつコスト逆転が起きるかちょっと調べてみた。
私のつみたて額の場合、コストが3年半で逆転するようです。長期投資を考えるならば、上場TOPIXが圧倒的に有利ですな。
問題は、うまくインデックスファンドからスイッチできるかということ。インデックスファンドを売ったその日の2時30分くらいに成り行きで注文をだせばいいのか。

ほんと日記:配当キター!

なぜほんと日記と書いているかは、下の方を参照のこと。
株主優待は良いものだ。今日、コーラやさんからギフト券がとどいた。ちなみに、株主優待ってのは、配当とは別に株主に送られる品物です。大抵は自社製品なのですが、パスネットとか商品券とかを送る会社もあるっぽい。
ここで、考えるべきは、所持している株が少ない方が、優待に関してはより優遇されることだ。
たとえば、TSUTAYAを展開しているCCCは、株主に一律で年間10000円のレンタル利用券をプレゼントしているんだな。100株もっていようが、10万株もっていようが、年間10000円の優待です。つまり、100株もっているのが優待を考えた場合、一番とくなのですな。
あと、優待で有名なのは、ソフマップとか、ノジマ電気(い〜でじの会社ですね)、吉野家とかかな。そこらへんの話は適当にぐぐればいろいろ出てきます。
というわけで、優待がいいものは現物の株を買うのがいいと思った今日この頃。