誤解して頂きたくないので補足。

上の文はサラ金でカード作ってもクレジットカードでカード作っても一緒。と言っている訳ではないです。信用調査機関にはどこのカードを作った、使った、借りたという経歴が一定期間残ります。サラ金使ったらサラ金使った履歴が残ります。将来、家とか会社とか作るってんで金を借りることもありそうな人は「サラ金のカードは作らないのが吉」らしいです。

サラ金のカードとクレジットカードの違い、分かりますか?

サラ金カードもクレジットカードも最近はショッピングもキャッシングもできるようになってます。武富士,アコム,アイフルと、有名サラ金のカードフェイスをだしてみましたが、クレジットカードと見た目が全く同じですね。
この三つのカードの共通点は分かると思いますが、「マスターカード」です。マスターカードはサラ金も加入させてくれるらしいです。VISAはだめらしいですね。
脳内で「マスターカード=サラ金」というイメージができあがりつつある今日この頃。あ、ポケットカードもマスターですな...
ちなみにポケットカード(旧マイカルカード)の「今の」親会社は三洋信販(ポケットカード)です...

知ってると思うけど・・・新幹線のきっぷをGWでもできるだけ安く買う

GWとか盆正月は回数券が使えないですね。じゃあどうやって安く買えばいいのかっつーと、ひとつは、支払いにクレジットカードを使うってこと。これだけで、MUJI Cardだと2%還元ですね。クレカで買えるものはクレカで買いましょう。その2は、えきねっと割引を使うってことです。これは、指定席をインターネットで予約してえきねっと券売機で指定席を購入すると100円〜400円割引になるというもの。
東京→仙台は正規料金10790円ですが、クレジットカードで買うと209円分の還元+えきねっと割引300円です。よって、だいたい5%弱の割引ですね。

カードについて・結論

昨日から延々と書いていたカードについてのまとめをPukiWikiでまとめました。
結局、私はポケットカード・シルバー申し込みました。でも、H.I.Sのカードも捨てがたいと思います。Yahoo!のカードはカードフェイスがキモすぎ。わざとあんなデザインにしたのでしょうかね?

HHK Professionalとな

Lite系列ではないHappy Hacking Keyboardが発表されてました。触ってないからなんともいえないけど、悪くなさそうですね。東プレのキーボードのようなキータッチになるのですかね。変更点はキーが静電容量無接点方式になったこと、接続がUSBオンリーになったことですか。
細かいことですが、私の使っているHHK2の名称がHHKに変更になったみたい。HHK Lite2と勘違いする輩が増えたからかなぁ。

のほほんさまへのコメント

カードに依存した生活になれば、1年で50万円はさほど大きな額ではないはずです。ってのが答えですねぇ。
私個人の話でいくと、半年間で獲得した無印の商品券は1万円を超えましたです。決して浪費してるわけではないですよ。基本的に3000円を超えるような買い物には極力カードを使ってるだけです。
意外にクレジットカードで払えるものは多いです。ケータイの料金もそうですね。ケータイの料金をクレジットカード払いにすれば年に10万くらいになるでしょ?それと、飛行機・新幹線のチケットは絶対にカードで払うことにするってのもひとつ、これで年10万円位になるっしょ?あと、町の本屋でもカードを使えるところは結構あります(リブロ、書泉はオッケー)。
あとはカードで「立替え」することですね。でも、飲み屋ではやらないほうがいいと思われ。飲み会の時って立て替えた人が端数で損するってはよくあることでしょ?
「やりすぎ」の部類では、プリペイドカードをカードで買うってのが筆頭ですかね。UCカードの店舗ではパスネット、バスカードが買えるらしいのです。仕事場の近くにUCカードがあるんだったらやってみては?私はやってないですよ。
ここで忘れてはいけないのが「家計簿を書く」ってことです。家計簿は絶対つけましょう。カードを使わないと銀行の残高だけ見てればさほど問題は起きないですが、カード使い始めるとそれだけでは自分の金が把握しきれなくなります。はい。