リアルタイム更新その1

北斗星で東室蘭から登別に向かう途中です。
なんか、福島は雪つもっていたなぁ。仙台にもちこっと雪がのこってたし。
ソロ個室は狭いながらも個室なので、居住性は快適。
北斗星の和朝食は1500円でかなりのボリュームでした。1500円の駅弁以上のボリュームはあると思う。おなかいっぱいっす。
南千歳で降りてしまったほうが、釧路への近道だったりするが、ちょっぴり札幌観光ということで、終点の札幌まで乗っています。
スープカレーは食べられるだろうか?

吉野家の新メニューを考えてみた。

カレーとか、鮭いくら丼とかは、発想が貧困だとおもう。牛丼屋のぴんちをチャンスに変える商売をしたら面白いとおもう。ってことで吉野家には下のようなメニューで超低価格路線を貫いて欲しい。
「ネギ丼」・・・牛丼の牛ぬき。並盛り180円
「つゆ玉丼」・・牛丼のつゆに卵をのっける 並盛り180円
「しらたき丼」・牛丼の代わりにしらたきをいれる。並盛り200円
給料日前に「ほか弁」ののり弁にならぶサラリーマンだったらたべると思うぞ。っていうか、自分だったら食べるね。

吉野家のカレー丼は結構うまいと思う。

今日食ってきました。豚+玉ねぎで甘口でした。あとあじさっぱりで結構うまいと思った。でも、400円は高くないか?松屋のカレーは280円じゃないかー。280円が適価でしょ。
カレー丼の材料は、牛乳+牛丼のたれ+カレースパイスなんだとか。やっぱり牛丼と同じくバイトちゃんが店でつくってるっぽい。
ちなみに私が食いに行ったときはUの字テーブルにお客さんが7人くらいいましたが、牛丼は2人、特朝定食が1人、あとはカレー丼って感じでした。みんな一回くらいは食ってみようかっていう人ばっかなんですかね?

札幌ではスープカレー人気みたい

札幌では、スープカレーが数年前から人気らしいですね。こくがあって辛くてじっくりと煮込んだ具がごろごろと入っているのが特徴なんだとか。
田舎者(?)だと思われないやうに、このページを読んでから食いに行ってみよう。
で、なんで札幌でカレーなんだろう?

「ふくしまの歴史」という本を買ってみた。

年末に実家に帰ったときに「博向堂」に行ってみたら、ふくしまの歴史なる本が売っていた。ようするに福島市の歴史を書いた本なのです。今回配本された「3近世」ではおもに江戸時代の福島市の歴史を扱っています。この1巻が300ページだから全5冊で1500ページほどのボリュームで福島を解説するっぽい。フルカラーで誰でも読めるように文章にふりがながふってあります。編集はがんばっているんじゃないかと思う。
市の教育委員会がこういった本を安価(1000円)で市販する試みに敬意を表してみる。っていうか、教育委員会の出している他の資料が高すぎる。

所詮毎日新聞の経済面なんて

毎日新聞が新しい株価の国際指標となる、アメリカのダウ工業平均のような指標を作ろうということで作成したJ30という指標ですが、最近、この指標がインターネット上で掲載されてません。昨年の9月30日でストップしたまんま。
おそらく、最近の日経平均225の「上げ」を担っていた株があんまし含まれてなかったので、日経平均よりもパフォーマンスが悪くなったのかもしれませんね。
だからといって指標自体の取りやめを行う毎日新聞はこころざしが低すぎる。ずっと続けるつもりがないならやるな!莫迦者!
で、なんで毎日新聞ごときが経済の指標を作ろうとしたのだろう?別に日経をあがめている訳ではないのだが。